仮眠スペース
立ったまま四点保持の姿勢で、短時間の仮眠を。眠りすぎを防ぎ、すっきりと目覚められます。
レンタル設置サービス
About
立ち寝仮眠ボックス「giraffenap」を
レンタルで設置できるサービスです。
電話ボックス程度の空きスペースを、
訪れる人や働く人が短時間で心身を整えられる
「休息スポット」へと変えていきます。
24時間、情報に触れ続けることが当たり前になった時代に、 私たちは気づかないうちに心と脳を休める瞬間を見失っています。 人目を気にせず休息できる場所は、まだ多くありません。
脳をリセットする「戦略的休息」は、 もはや「サボり」ではなく、より良いコンディションで過ごすための最もスマートな選択です。 わずか20分の仮眠で新たな価値を生み出しましょう。
活用シーンは大きく2つ
空きスペースを個室休息サービスとして展開。新たな来店動機を創出し、収益化や滞在時間の向上など施設の付加価値づくりに貢献します。
福利厚生の充実や休息スペースの確保に役立ちます。生産性の向上や企業ブランディングへの好影響など、働く人のコンディションを整える環境づくりに役立ちます。
人が行き交い、少しの休息が求められる場所に。
さまざまな施設で「休息スポット」としてご活用いただけます。

オフィスビルの共用部・空きスペース

コワーキングスペース・シェアオフィス

ショッピングモール・複合施設

駅周辺施設・交通拠点

ホテル・ビジネスホテル

空港・バスターミナル

大学・専門学校・研究施設

医療・研究機関の休憩エリア
設置のしやすさ、運用のかんたんさ、そして収益化。
レンタルサービスならではの4つの価値をご紹介します。

01
電話ボックスほどのデッドスペースがあれば、オフィス、商業施設、駅、コワーキングスペースなど、あらゆる場所が「収益を生むスポット」に変わります。使いきれていない共用部やデッドスペースを有効活用できます。

02
決済機能を内蔵し、利用者が予約システムより利用・決済できる仕組みを構築しました。福利厚生としてだけではなく、一般開放による収益化も可能です。

03
周囲の目を気にすることなく、設置するだけで個室の休息スポットに早変わり。街中やオフィスでも一人きりのプライベート空間を実現し、心もカラダもリフレッシュしていただけます。

04
必要なのは設置スペースと電源一口だけでかまいません。かんたんな清掃や備品の補充が時折必要になりますが、スタッフの常駐は不要なので、日々の運用の手間を最小限に抑えられます。
Plan
これまで仮眠ボックスの導入には、購入かリースかの二択しかなく、
初期費用の大きさが導入のハードルとなっていました。
立ち寝仮眠ボックスはレンタルサービスとして提供することで、
初期費用を抑えながら、月額制で気軽に導入いただけるようになりました。
レンタルプラン
※ 料金・諸条件は設置環境により異なる場合があります。詳細はお問い合わせください。
仮眠だけでなく、休息やちょっとした作業まで。
目的に合わせて、さまざまなシーンでご利用いただけます。
立ったまま四点保持の姿勢で、短時間の仮眠を。眠りすぎを防ぎ、すっきりと目覚められます。
仕事や移動の合間に、ひとりになれる休息の時間を。心身を整え、自分のペースを取り戻せます。
周囲を気にせず集中したいときの、ちょっとした作業や通話のスペースとしてもご利用いただけます。
1日の中でも、時間帯によって求められる役割は変わります。ひとつの空間が、朝から夜まで多様なシーンに応えます。
朝
ワークスペースとしての利用がメイン。始業前の集中作業や、電話・オンライン会議のスペースに。
昼
仮眠・休息スペースとしての利用がメイン。午後の集中力を取り戻す、短時間の立ち寝仮眠に。
夕方
休息・ワークスペースとしての利用がメイン。終業前のひと区切りや、残業前のリフレッシュに。
夜
仮眠・休息スペースとしての利用がメイン。夜勤や遅い時間の勤務における、短時間の休息に。
Flow
お問い合わせから設置・運用開始まで、以下の流れで進めます。
STEP01
サービス内容や設置イメージについて、無料でご説明します。ご不明点もお気軽にご相談ください。
STEP02
設置をご希望の場合は、正式にお申し込みいただきます。
STEP03
設置スペースや環境が条件を満たしているかを確認・審査します。
STEP04
審査結果をご連絡します。設置の可否や条件について改めてご案内します。
STEP05
契約内容をご確認のうえ、正式にご契約いただきます。
STEP06
日程を調整のうえ、仮眠ボックスを設置します。
STEP07
設置完了後、運用を開始します。決済・集計は自動で行われます。
FAQ